| 今回お話するのは、約7000人の講師を育てたセミナープロデューサー"茅切伸明氏"に 「目からウロコが落ちた」と言われた内容です。 約7000人の講師の中には、ホームページのプロフェッショナルもいたでしょう。 でも"茅切伸明氏"に「初めて聞く内容だ」と言われたのです。 |

| はじめまして。 リレーションクリエイトの坂本みのりです。 私の仕事は、ホームページの文章指導です。 「お客様のハートをキャッチして離さないホームページ」を 作りたい方のために1対1でホームページの文章を指導をしています。 今回、私はあなたのホームページを 「お客様を"虜"(とりこ)にするホームページ」に 変化させる方法をお教えします。 といっても、怪しい話ではありません。 日本一のカリスマ講師"箱田忠昭氏"のお墨つきの内容です。 もし、あなたが箱田先生をご存知ないのであれば検索してみてください。 どのような方かわかります。 私は箱田先生の弟子ですので、おかしな話はできないのです。 もしかするとあなたは、「反応の取れるキャッチコピーの作り方」 などのような内容を想像されているかも知れませんね。 けれども、私は小手先のテクニックの話はしません。 テクニックだけでは、一度はお客様を"虜"にしても、二度目、三度目はないからです。 そんな普通のセミナーにありがちな内容ではありません。 約7000人の講師を育てたセミナープロデューサー"茅切伸明氏"に 「これは新しい!」と言われた内容です。 難しい話なのではないかと思われるかもしれませんが、そんなことはありません。 話を聞けば「なんだ。そういうことなのか。」と、すぐに納得していただけるはずです。 大変シンプルでとても簡単な方法なのです。 |

| セミナーでご紹介することは、大変シンプルで誰でもすぐに実行できる簡単なものです。 このセミナーを受講すれば、 「お客様を"虜"(とりこ)にするホームページ」は、 既にあなたの手に入ったようなものです。 多くのお客様が"虜"(とりこ)になるということは、熱狂的なファンがたくさんいる状態です。 熱狂的なファンは、
つまり、こんなことが可能になります。
いかがでしょう? こんな夢のようなことが実現できるんです。 |

| このセミナーの概要をお話しておきますね。 お客様を虜(とりこ)にするホームページに必要なものは、 "商品力"と"独自性"と"共感"です。 その中で一番大切なのは"共感"です。 今回、私がお話する内容は、お客様を虜(とりこ)にするくらい、 強い"共感"を与えることができるホームページの作り方です。 ではなぜ"共感"が必要なのでしょうか? それは、人は「気に入らないものは買わない」からです。 人は必ずしも値段で買うわけではありません。 安くてもいらないものはいらないのです。 人は「その商品が気に入ったから」買います。 つまり、商品に対する何らかの"共感"があるから買うのです。 ホームページに普通に商品を掲載しても売れないのは、 人の"共感ポイント"を考えて作っていないからです。 このセミナーに参加することであなたは、 あなたの商品の"共感ポイント"をどう作ればいいかわかるようになります。 |


| 人間の脳の仕組みや心理学の視点から「どうしたら思い通りに人が動くのか」説明します。 本質的なことがわかるので、ホームページ以外、たとえば、営業の交渉時にも使えます。 是非、さまざまな場面で利用して、効果を実感してください。 |

| 私は文章指導の専門家です。 実際に「どう表現すれば人が動くのか」という点まで深く踏み込んでお話します。 文章が得意ではなくても、人を動かす文章が書けるようになります。 |

| お客様を"虜"(とりこ)にするホームページに必要な"共感"とはどういうものか、 あらゆる角度から学びます。 いろいろな観点から説明しますので、理解が深まります。 |

| この方法はとても簡単です。 また、具体的な事例をたくさんご紹介しますので、あなたのホームページも、きっとどれかに あてはまるはず。 真似をするだけで、お客様を"虜"(とりこ)にするホームページがすぐにできあがります。 |

| 最後は参加者のみなさんで、実際にあるホームページをどう改善したらいいか |

| なぜ私がお客様に強い"共感"を与えるホームページの作り方について話せるのか、 その理由をプロフィールを交えてお話します。 私がホームページの仕事を始めたのは、1997年のことでした。 当時はホームページの存在がまだ珍しかった時期です、 当時、会社員だった私は、上司に自社ホームページの開設をするので、 担当して欲しいと言わました。 誰に聞いても、ホームページのことはわかりません。 そこで、既に開設されていたホームページを研究することにしました。 業界に関係なく、また大企業ばかりでなく、個人や名もない個人商店のホームページまで、 ずーっと見ていました。 あるTシャツ屋さんのホームページを見ていた時のことです。 私は「このTシャツ欲しい」と強く思いました。 大企業のホームページを見ても、全く心が動かなかったのにです。 その時に思いました。 「人が見て"共感"できるような、魅力的なホームページを作りたい」 「ただの会社案内じゃなくて、人の心を動かすようなホームページを作りたい」と。 それからです。 私の「"共感"できるホームページとは何か」探しが始まったのは。 「どうすれば、人が見て"共感"できるようなホームページを作れるのか」 その1点をずっと追求してきました。 約10年間、会社のウェブマスターとして、自社や協力会社のホームページを 企画から作成、運営まで行っていました。 そして、2007年に会社員を続けながら、 「ホームページ原稿作成家庭教師」という仕事を始めました。 その後2009年に正式に独立し、現在に至ります。 良い商品を作っている方、真面目に商売をしている方ほど、 ご自身の売り方や表現の仕方が不得手なことが多いものです。 私はそういう方に、スポットライトを当て輝かせたいと思って、この仕事を始めました。 このセミナーは、 「商品には自信がある。でも、どういうホームページを作ればお客様の心に届くのかわからない。」 という方に、特に効果が高い内容となっています。 |

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ホームページの文章指導をしている私が、なぜ箱田先生、茅切先生と出会ったのか、疑問に思っているかも 知れませんね。 お二人に出会った経緯をお話しておきます。 実は私は、人前で話をすることが大変苦手でした。 1対1なら大丈夫なのですが、壇上で話をするというだけで、 頭の中は真っ白、顔は真っ赤という状態だったのです。 でも、1対1ではなくて、もっと多くの人に私のノウハウをお伝えしたい・・ それなら、人前で話をすることの恐怖感を克服しない限り、 絶対無理な話です。 「箱田先生のような一流な方なら、何とかしていただけるのではないか」 そう思って”箱田式”プロ講師養成講座に申し込みました。 講座では、先生や受講生のみなさんの前で様々なプレゼンをし、実践的な練習をしました。 そして、講座での最終プレゼンは、自分の最も得意とする分野で、発表することになりました。 そのときの内容が、今ご紹介している 「お客様を"虜"(とりこ)にするホームページを作るセミナー」を 短くしたものだったのです。 ”箱田式”プロ講師養成講座を修了した私は、 日本プレゼンテーション協会認定プロ講師という称号をいただきました。 そして、セミナー講師として人前で話をすることの抵抗感はなくなりました。 でも、プロ講師としての私の話し方は、まだ下手かも知れません。 何しろ、この間まで人前で話をするというだけで、頭が真っ白になっていた人間です。 アナウンサーのようにきれいな話し方を期待して来られても困りますが、 「お客様を"虜"(とりこ)にするホームページ」を あなたが手に入れられるよう、わかりやすく説明します。 「明日から実践してみよう」と思っていただけるよう、心をこめてお話させていただきます。 |

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